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LINE・AIを、現場で使える形へ。

ツールを入れることから始めず、人が担うことと仕組みに任せることを整理し、顧客対応・予約・採用などの流れを整えます。

LINEとAIを現場で使える流れとして整理する明るい相談イメージ
スマートフォンやノートを使って顧客対応の流れを整理するイメージ

FLOW DESIGN

便利な機能を、続けられる運用へ。

LINE、Lステップ、AIは、入れただけで成果につながるものではありません。

お客様との接点、スタッフの対応、ツールに任せる部分を整理し、現場で続けられる流れとして設計することが大切です。

CURRENT ISSUES

ツールはあるのに、流れにならない。

  • LINE公式アカウントを作ったが、活用しきれていない
  • LステップやAIで何を任せるべきか整理できていない
  • 問い合わせ、予約、採用などの対応が属人的になっている
  • 自動化したいが、お客様との関係性は大切にしたい
  • ツールを入れても、社内で運用が続くか不安がある

SUPPORT SCOPE

人とツールの流れを、迷わない仕組みへ。

01

LINE公式アカウント活用設計

02

Lステップの流れづくり

03

AI活用範囲の整理

04

顧客対応・予約の仕組み化

05

採用や問い合わせ対応の整理

06

運用・改善の進め方づくり

LINEやAIを使った業務の流れを相談しながら整理するイメージ

PROCESS

導入で終わらず、運用できる形へ。

  1. 01

    現場の流れを整理する

    問い合わせ、予約、配信、採用など、いま人が担っている対応を見える化します。

  2. 02

    人が担うことを決める

    大切にしたい接点や判断が必要な対応を残し、無理のない役割分担にします。

  3. 03

    仕組みに任せる部分を設計する

    LINE、Lステップ、AIで支えられる流れを整理し、お客様の体験を崩さず整えます。

  4. 04

    使える形へ実装する

    配信、フォーム、案内、返信の流れを現場で扱いやすい形へ落とし込みます。

  5. 05

    運用しながら改善する

    反応や現場の声をもとに、続けやすく成果につながる運用へ磨きます。

FAQ

相談前のよくあるご質問

QLINE公式アカウントだけの相談もできますか?

はい。LINE公式アカウントの役割整理、配信内容、問い合わせ対応、予約や案内の流れづくりからご相談いただけます。

QAIをどこまで使えばよいか分からない状態でも大丈夫ですか?

大丈夫です。人が対応した方がよいことと、AIや仕組みに任せられることを分け、現場で使い続けられる形を一緒に考えます。

QすでにLステップを使っている場合も相談できますか?

はい。既存の流れを見直し、目的に合っているか、途中で止まっていないか、運用しやすい形になっているかを整理できます。

Q社内で運用できる形まで整えられますか?

はい。導入して終わりではなく、担当者が迷わず扱えるように、運用の流れや改善の見方まで整えていきます。

CONTACT

LINE・AIを、
現場で続く仕組みへ。

現在の運用や使っているツールを伺いながら、どこから整えるべきかをご案内します。

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